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best of the year

The Black Parade
The Black Parade
My Chemical Romance

今年一番のCDはこれでした。聴けば聴く程カッコいいです。特に表題曲はQUEENやDAVID BOWIEを彷彿させるような感動的な楽曲。

1.The Black Parade/My Chemical Romance
2.ODE TO OCHRACY/Mando Diao
3.yell fire!/Michael Franti & Spearhead

今年はあんまりCD買いませんでした。
posted by saiyajin 13:09comments(0)trackbacks(0)





Sam's Town

サムズ・タウン(キラキラ・ラスベガス・プライス)
サムズ・タウン(キラキラ・ラスベガス・プライス)
ザ・キラーズ

今日届きましたが1stにも増して凄いデキ。
モンスターです。
posted by saiyajin 23:57comments(0)trackbacks(0)





ODE TO OCHRASY

オード・トゥ・オクラシー
オード・トゥ・オクラシー
 
三十路を過ぎて何回目かの誕生日だった本日、タイミング良くAMAZONからこのCDが届きました。
 
1STはもちろん良かったし、世間的な評判は今イチだった2NDも大好きです。
しかし、この3RDは最高傑作です!
 
前半の曲も素晴らしいのですが、12曲目、モータウン風の"SONG FOR ABERDEEN"は俺のツボど真ん中で、聴いている間、悶絶し涙が出そうになりました。超名曲だと思います。
 
現在、世界最高のロックンロールバンドだと断言できます!!!!
 
posted by saiyajin 23:25comments(0)trackbacks(0)





世間の評判

Be Here Now
Be Here Now

OASISの3RD。世間では駄作扱いされている。
発売日に会社をサボって、川越からわざわざ国立のディスクユニオンまで買いにいき、帰りの電車で聴いた。
 
正直、傑作だと思った。前作"MORNING GLORY"にも負けていないと思った。
"STAND BY ME"はOASIS史上1,2を争う名曲だと思うし、まさに日本人好みの泣きメロだと思う。"MY BIG MOUTH"."ALL AROUND THE WORLD"等、他にも名曲がある。当時、周りの洋楽を聞かなそうな人にまで勧めた。
今でも1STより好きだ。(一番は2ND)
 
ノエルの評価が低いからと言って、それを真に受けてる人は恥ずかしい。
自分の耳で判断してほしいと思う。
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ナックダウン





ぶっとびました。カッコイイ!今世紀最高!




posted by saiyajin 18:37comments(0)trackbacks(0)





The Broken Bones



エヴァー・パッシング・モーメント

エヴァー・パッシング・モーメント







 




When the day is done


一日が終わったら


We can have our fun


お楽しみが始まるぜ


When we see the sun go down


太陽が沈むのを見て


We start our night out on the town


夜な夜な街にくり出すんだ


Bundle up it's cold


寒いから服を着こんで


Let's hit the street we're getting old


年を食っちまう前に街にくり出せ


We're wearing ourselves thin


おれ達は自分自身を消耗しつつある


And tomorrow night we'll do it again


明日の夜もまたやろうぜ


 


We're the broken bones, whoa


おれ達は壊れてる


We're the broken bones


おれ達は壊れてる


 


BMX all night


一晩中BMXをぶん回すんだ


Goosetops, rooftops, midnight flights


えり抜きのばか、屋根のてっぺん、真夜中のフライト


When you see us from the hill


丘から俺たちが見えたら


Move yourself, we ride to kill


自分で動け、おれ達はひたすら乗り続けるぜ


We'll ride in your town too


きっとあんたの街でもそうするだろう


Cause we're a touring crew


おれ達は旅の仲間だからな


From Seattle to L.A


シアトルからロサンゼルス


Chicago to New York to Tampa Bay


シカゴ、ニューヨーク、タンパ港まで


 


We're the broken bones, whoa


おれ達は壊れてる


We're the broken bones!


おれ達は壊れてる!




おなじみ日産エクストレイルのCMソング。


2000年発売のMxPxのアルバム"The Ever Passing Moment"収録ですが、CMソングに起用されたのは2004年の5月から。(それ以前はMegadethによるBlack Sabbathのカバー"Paranoid"。その前はCLASHの"I Fought The Law")


”The Broken Bones”は日本国内版のみのボーナストラックでした。


 


"The Ever Passing Moment"はよく出来たメロコアで、発売当時よく聴いていました。


数年経って例のCMを観たときには聴いた瞬間それとわかりましたが「今更MxPxかよ」と思ったものです。


しかしここ最近、諸事情もからみつつ、この曲への思い入れが強くなってきました。イイ曲です。歌詞もそれっぽくてイメージぴったり。雪原に車が飛び出してくるサビのところなんかは観てて切なくなってきます。


他にも"My Life Story"などいい曲目白押し。




posted by saiyajin 09:32comments(0)trackbacks(0)





オススメ




フィフティーン

フィフティーン







リユニオンしたBuckcherryの通算3rd。最高にカッコいいロックンロール。CD屋の試聴機でFranz Ferdinandの新譜等とあわせて20枚程聴きましたが、これが群を抜いてました。解説で伊藤政則も書いてますが4曲目の展開はヤバいです。現時点で今年のベスト。




posted by saiyajin 03:41comments(0)trackbacks(0)





ロックンロール



僕が好きなのは基本的にわかりやすい音楽。メロディがPOPで奇麗で疾走感があること。ボーカルはやや掠れ声を好む。演奏はうますぎない方がいい。技術よりもパッション重視。RADIOHEADやCOLDPLAYは体が受け付けませんでした。


華があり、カリスマ然とした、いわゆるロックスターに憧れます。


マーク・ボラン、ディビッド・ボウイ、リアム・ギャラガー、ジンジャーなど。


日本では森重樹一、CRAZEの瀧川一郎、吉川晃司。


以下、僕が愛聴するROCK'N ROLLです。






ザ・ベスト・オブ・ワイルドハーツ

ザ・ベスト・オブ・ワイルドハーツ







天才。ほとんど捨て曲無し。うちのばあちゃん(84歳)も気に入ってくれました。



オススメ "THE MILES AWAY GIRL" いつも泣きそうになります。"29 X TIMES A PAIN" 最高。代表曲のひとつ。







Bring 'Em In

Bring 'Em In



  • アーティスト: Mando Diao

  • 出版社/メーカー: Mute

  • 発売日: 2003/08/26

  • メディア: CD






まさにロックンロール。



オススメ "THE BAND" イントロのオルガンに痺れる。







The Violent Years

The Violent Years







パンクはこれが理想。ボーカルも味がある。



オススメ "CAPT. MOODY" イントロのアルペジオ。”SELL-OUT LOVE” 疾走感。



 



Exile in Oblivion

Exile in Oblivion







疾走感の塊。演奏もうまい。



オススメ "NO VOICE OF MINE" 速い!"ANNA LEE" こういうのに弱い。





posted by saiyajin 10:11comments(0)trackbacks(0)





エモ




Ascend to the Stars

Ascend to the Stars







特にネタもなく、更新してませんでしたが、平穏な日々を過ごしております。最近聴いたCDではスウェーデンのエモ・バンド、Last Days of Aprilが良かったです。


あと、服を何枚か買いました。ぼろぼろだったホワイトデニムを新調しました。やけに体が重く感じる今日この頃。体重は変わっていないけれど、単なる運動不足でしょうか。




posted by saiyajin 17:53comments(0)trackbacks(0)





黄金時代



Pronounced Leh-Nerd Skin-Nerd

Pronounced Leh-Nerd Skin-Nerd



  • アーティスト: Lynyrd Skynyrd

  • 出版社/メーカー: Mca

  • 発売日: 2001/12/03

  • メディア: CD






会社の先輩にLynyrd SkynyrdやThe Allman Brothers Band など60〜70年代のロックCDを何枚か借りた。Lynyrd Skynyrdの1stは素晴らしい。「Gone Tuesday」や「Free Bird」は名曲だった。ロック黄金時代と呼ばれる頃の作品であるが、この時期の傑作、Wishborn Ashの「Argus」やDavid Bowieの一連の作品を例にとっても、現在のシーンでこれらの作品に匹敵するような傑作があるかと言われれば、考えざるを得ない。


やはりロックミュージックは30年前には完成していたという事なのだろうか。


所詮、芸術にとって重要なのはその精神性であり、レコーディング技術や演奏テクニック等の技術の革新なんてものは取るに足らないものなのだろうか。




posted by saiyajin 09:32comments(0)trackbacks(0)